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人熱?

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2014-12-05

高度11kmと高度20キロメートルでの 吸光の様子を考えるために、、

17:12

高度 気温 気圧 密度
Z(km) T(K) P(hPa) ρ(kg/m^3)
0 288.15 1.01325×10^3 1.225
11.1 216.65 2.2346×10^2 3.5932×10^{-1}
12 216.65 1.9399×10^2 3.1194×10^{-1}
20 216.65 5.5293×10 8.8910×10^{-2}
大気圧
15μm 地球からの出口でのCO2密度と大気密度 - 人熱? - AHF?

気体定数 R = 8.3144621 m2 kg s-2 K-1 mol-1

PV=nRT 

n=m/M 、ρ=m/V 、 p=ρRT らしい。http://homepage1.nifty.com/weather/yoho-note/yoho03.html なので 


高度0kmでは n=

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1fDDxBDT-_W_XbWthWGzvzyqU5WV-feCkOJqv7W1JhY4/pubhtml

アルミ円筒の内面からの放射も 面積デカいから 効いてくるのかも、、 温度差ゼロなら キャンセルできるのかな、、

| 10:43

物質 表面状態 温度 [℃] 放射率
アルミニウム よく磨いた面 227-580 0.039-0.057
■ 各種物質の性質: 表面の放射率

金メッキでも FKRゼロでの 大気放射冷却の実験の際には より 効いてきそうな気がした、、どうだろう?なぜなら 黒体温度を 本体 筒体や環境温度よりも かけななれて 低温にしようとする実験だからである。セルの温度は 環境温度に寄っていよう。どうかな?

なんとなく大気に吸収される熱ってな へなへな矢印、、(啓林館)

09:44

http://keirinkan.com/kori/kori_synthesis/kori_synthesis_b_kaitei/contents/sy-b/1-bu/1-3-1.files/image012.gif

第1節 大気と地球の熱収支

これでは 入りと出の エネルギー量のバランスがとれてないが ちょっと書き加えるべきかな?大気からの出や地上への戻りなどを、、

二酸化炭素自体も 蓄熱要素ではあるか ごくわずかだが そして 燃焼時に酸素分子を消費・減らしてはいるが、、というか C+O2→CO2で 体積 分子数は増えていないかな。

CとHの燃焼だと CO2 とH2O。 水素を燃やすと H20になれば 液相なら減り 気相なら倍増、、

燃焼ガスの成分 というか

08:59

原発 水冷 空冷(顕熱)  気温上昇  水蒸気(潜熱)  熱

石炭 酸素+炭素→二酸化炭素

天然ガス 酸素 炭素水素  二酸化炭素 水蒸気

石油

吸収断面積と その"重なり"と。 (球面的全方位放射のこともあるが、それはおいといて、)

07:42

400ppmvである 400/1000000=4/10000=1/2500 これは体積あたり。 面積あたりでは、、いっしょか。

2500枡の中に平均1個 ある である。 50×50のなかに平均1個二酸化炭素分子がある。さらにその面積は 細分化される、、吸収面積は さらに狭い。その狭さは、、

50×50枡の分子シャッターがある。さらにその枡のある区画をのみ 分子は 吸収する(orさえぎる)ことができる。

炭酸ガスへの一次コンタクトまでに要する空気層の厚さ - 人熱? - AHF?

分子一個への割り当て体積:3.72×10^-23L/個。それが立方体だとした場合:一辺1.55nm

化学の質問ですが、標準状態で酸素分子一個が占める体積はいくつでしょ... - Yahoo!知恵袋

一辺1.55nmとして 1mでは 分子層が 1m÷1.55nm=0.64×10^9=0.645G層=6億4千5百万層

大気 上空側から見た 見え方 重複が1っ箇所も無い場合 (図は一箇所だけある場合)

たとえば1m上空側

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地面

分子1区画 1.55nm四方において もし 重なりが無いとすれば 厚さ1メートルで 1割が 通過するので

1分子の入る区画は 1.55nm立方区画ある。1mだと 0.645G層 そのうち2500分の一に二酸化炭素分子が入っている。何層かというと 0.645G/2500=0.645G/2.5k=0.645/2.5 M= 248k層 そのうち1割は通過するとすると、重複なしとすると 248k/0.9= 276k区画  =525×525区画 ひとつの区画の大きさは 1.55nm/525=2.95fm

2.95fm×2.95fm=8.7fm^2


より 本格的には 確率分布やら 分子の吸光面積を円に見做さなければならないであろう。20141205170259

四角だとすれば ひとつの区画の面積は 8.7fm^2 これは 常温程度でのことなのであろう。

温度が高いと吸収断面積は増え 温度が低いと 面積は減りそうだ。

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