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2014-12-11

中田好一名誉教授の授業より 光学的厚みの対数

23:17

http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/K=Transfer(II).ppt

http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/K=Transfer(II).ppt

22:08

google:赤外線吸収 運動量 -raycy

http://www.phys.aoyama.ac.jp/~w3-furu/lecs/QMA2004/01.pdf

光と分子のエネルギー保存則おそび運動量保存則の扱い。 しばらく放置かな、、

19:40

エネルギー保存と運動量保存は以下の通り。

hc/λ+1/2・mV0^2=1/2・mV^2 ---(1)

h/λ+mV0=mV ---(2)

1個のCO2分子は1個の赤外光子を吸収できない ( その他自然科学 ) - 物理とともに - Yahoo!ブログ

hc/λ+1/2・mV₀²=1/2・mV² ---(1)

h/λ+mV₀=mV ---(2)

これを Vについて解くということかな。


とりあえず 数値例を 代入して 様子をみてみるか。

式(1)の形は 三好明准教授の講義ノートにあるので、 本適用は 変角運動抜きで 並進運動へと適用するという場外適用だが エネルギー量だけを見る目的であれば 一応はありだろう。

V₀=0の二酸化炭素分子に 赤外光15μmが吸収される場合

  • m=44/6.02×10^23 g
  • λ=15 μm
  • c=0.3Gm/s
  • h=6.626×10^-34Js

式(1)より

V²=2hc/mλ

=2×6.626×10^-34Js × 0.3Gm/s / (44g/6.02×10^23)×15μm

=2×6.626×10^-34 ×0.3 ×10^9 Jsm/s / ((44 / 6.02×10^23)×15 g μm)

=2×6.626×0.3×6.02/(44×15) ×10^(-34+9+23) Jsm/s kg nm

=2×6.626×0.3×6.02/(44×15) ×10^(-34+9+23+9) J/kg

=2×6.626×0.3×6.02/(44×15) ×10^(-34+9+23+9) J/kg

= 0.03626229 ×10^7 J/kg

V=Square-root(2hc/mλ)=602 m/s

式(2)より

V=h/mλ=6.626×10^-34Js / ((44/6.02×10^23) g × 15 μm)

=6.626×6.02 / (44×15) ×10^(-34+23) Js / g μm

= 6.626×6.02 / (44×15) ×10^(-34+23) (kg (m^2/s^-2)s )/ (g μm)

= 6.626×6.02 / (44×15) ×10^(-34+23+12) m/s

=

to cqf02343 記事 2014/1/25(土) 午後 5:44

14:04

エネルギー保存は

     hc/λ + mc^2 = mγc^2

1個のCO2分子は1個の赤外光子を吸収できない ( その他自然科学 ) - 物理とともに - Yahoo!ブログ

これは どういう意味なのでしょうか? hc/λ +mv(静止=0)^2 = (1/2)× mv^2 だけで よさそうに思われるのだが?

中田 好一 名誉教授の授業pptに 大気の光学的厚さの 波長ごとの数表 グラフまで載っていた。吸収断面積の重なりの図もあった。 

12:20

中田 好一 名誉教授 の授業。 東京大学木曽観測所 東京大学大学院理学系研究科附属 天文学教育研究センター - 人熱? - AHF?

天体輻射授業pptファイル

D:線吸収 http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/D=Line.ppt

J:輻射の方程式 (I) http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/J=Transfer(I).ppt

K:輻射の方程式 (II) http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/K=Transfer(II).ppt

L:恒星のスペクトル http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/L=Spectrum.ppt

Jugyo

吸収断面積の基本的な説明

D=Line pp.1-5

吸収断面積の重なりの図

J=Transfer(I) pp.3-7

結局荒っぽい言い方をすると、τ=1のあたりまでの光が輻射強度に貢献しているのです。(p.14)

波長ごとの大気の光学的厚さ

  • 数表 大気から地表までの光学的厚みτλG K=Transfer(II) p.44
  • CO2 15μmバンド吸収 近似式 τ5(λ)=103.8-2.5[λ(μm)-15]2 K=Transfer(II) p.46
  • グラフ 大気上端から地上までの光学的深さτ(λ)Transfer(II) p.46

炭酸ガス増加の影響 の検討  

K=Transfer(II) p.53

黒体輻射スペクトルからのずれ

L=Spectrum p.15

Re: to 2014/12/11(木) 午前 9:06 [ cqf*234* ]コメントへ

09:28

2014/12/11(木) 午前 9:06 [ cqf*234* ]

1個のCO2分子は1個の赤外光子を吸収できない ( その他自然科学 ) - 物理とともに - Yahoo!ブログ

Re: to 2014/12/11(木) 午前 9:06 [ cqf*234* ]コメントへ

確かに オゾンの紫外線吸収などにおいては オゾンが電離したりだか なんか 飛び切りの方法で吸収しているのかもしれない。単なる力学的運動エネルギーだけでは おっつかないかも。

私がCO2の15μm吸収射出ばかりを重点的に追っているからかもしれない。赤外領域では 変角振動で なんとか吸収できる程度なのかもしれない。

振動温度 変角運動のイメージについてはhttp://scied.ucar.edu/greenhouse-effect-movie-scott-denningの動画 3分22秒あたりからCO2のはなし

分子振動/二酸化炭素と水
二酸化炭素の変角振動 - 人熱? - AHF?

振動エネルギー 変角運動は エネルギー準位の間隔が大きい

振動エネルギーはエネルギー準位の間隔が大きい

Research for Vibrational Temperature of Nitrogen
(熱圏は赤外透明か? 窒素、。)  LTEの破れと緩和 地表付近の 地温放射の影響を受ける赤外活性ガスCO?では どうだろうか? - 人熱? - AHF?

下のぱらぱら漫画は C12が不動なのは変でした。 むしろO16が微動側でなければいけなかった、、

20141119110850

太陽放射紫外線が地面を暖め 黒体放射 15μm赤外線が CO2分子に吸収されて その変角振動 振動温度Tvになるまで。そしてそれが 空気のLTE Tk=Tv=Trとなるまで。 - 人熱? - AHF?
LTE - 人熱? - AHF?

そっか。 命題p「射出高度は 光学的厚さ≒1」 ならば 命題q「15μmQ枝成層圏上部 や P枝R枝成層圏下部は 光学的厚さ≒1」である。  

07:06

とりあえず 手近に提示されていた数字を使ってみるか。cqf02343氏の 50パーセント透過率の数字があった。

     【透過率が50%になるCO2濃度】

                    = 1.6×10^(-4) [ppm]

大気中CO2の赤外吸収の飽和度 ( 気象学 ) - 物理とともに - Yahoo!ブログ

光学的厚さが1とは

光学的厚さが1とは? - ?の基礎

減衰到達率というか透過率? 1/e ≒0.368=36.8%程度のことのようである

仮に cqf02343氏の 透過率50パーセント値 1.6×10^-4[ppm]を採り、クロップサイエンスさんの 成層圏上部と そのppmを比べるって、、

って ppmは 300~390ppmvぐらいじゃなかったっけか? 成層圏二酸化炭素濃度は 対流圏に遅れること4~6年程度だとか あったはず。http://ci.nii.ac.jp/els/110009596729.pdf

cqf02343氏の ppmは ppmvじゃないのかな? 重なりが 無い場合かな? しかも 面積が等しいところで決めてるような、、


クロップサイエンスさんの主張のように 15μmQ枝が 成層圏上部から出ているのだとすれば、そのあたりの密度とかは、

二酸化炭素分子の影で 15μm光の射す面積を埋め尽くすのに必要な厚さ

01:18

その第一ステップとして大円内を、ランダムに多数の微小円で塗りつぶしていくという奇妙な問題を解く必要がある。

大気中CO2の赤外吸収の飽和度 ( 気象学 ) - 物理とともに - Yahoo!ブログ

私も やってみたいと思っていたことだが、まだ できていないし 着手もしていない。とりあえずは 百枡式のような感じで スプレッドシートでみてみたりした程度 (未投稿)。

とりあえず 百×百枡での ランダム配置ってなのでやってみるとして でも 本格的には 分子間衝突、、 - 人熱? - AHF?
大気 上空側から見た 見え方 重複が1っ箇所も無い場合 (図は一箇所だけある場合)

たとえば1m上空側

_______
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______
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______

地面

20141205170259

吸収断面積と その"重なり"と。 (球面的全方位放射のこともあるが、それはおいといて、) - 人熱? - AHF?
ランダム配置で1割素通りするには? - 人熱? - AHF?

参考になりそうかなと どうやろうとしているのか ちょっとみたが 理解しずらい、、 ランダム要素は どこに入っているのか?

中田 好一 名誉教授 の授業。 東京大学木曽観測所 東京大学大学院理学系研究科附属 天文学教育研究センター

00:40

中田 好一  名誉教授

天体輻射授業pptファイル

D:線吸収 http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/D=Line.ppt

J:輻射の方程式 (I) http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/J=Transfer(I).ppt

K:輻射の方程式 (II) http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/K=Transfer(II).ppt

L:恒星のスペクトル http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/STAFF/nakada/Jugyo/L=Spectrum.ppt

Jugyo
中田授業
東京大学木曽観測所 [スタッフ]

BubbyBubby2016/05/11 22:35I was looking evrrwyheee and this popped up like nothing!

HeleneHelene2016/05/13 02:20We have looked at 15 <a href="http://lbwypieh.com">EH7R182#&;s</a> . MAny of the notes are just painful to read, and are clearly designed by billers, not a doctor.We have all received those notes.The point and click quality of hospital notes have rendered them useless for any useful kind of care.

KeydrickKeydrick2016/05/15 08:36Como te dije anteriormente, no pierdas el No.;e……t…….r, lo que no impide unas paraditas técnicas como Amsterdam.Avante toda amigo, que ese buen humor no te abandone en tu singladura.Tu voto: 0  0 http://kvhsegc.com [url=http://ohmuob.com]ohmuob[/url] [link=http://oojyiolpuig.com]oojyiolpuig[/link]

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